島袋光年がギャグ読切で最強ジャンプに、笑いの神が人間界で修行



「笑いの王子ぺんぺんぺん」のカラーカット。(c)島袋光年/集英社

発売中の最強ジャンプ5月号(集英社)には、島袋光年の新作読み切り「笑いの王子ぺんぺんぺん」が掲載されている。

「笑いの王子ぺんぺんぺん」は笑いの神々が暮らす王国の王子・ぺんぺんを主人公にしたギャグマンガ。「笑いを生み出すこと」が神の務めとされているはずが、ぺんぺんは周囲を笑わせることもなく、ただひたすら爆笑し続けていた。そんな彼の様子を見かねた王様はぺんぺんに、人間界で100の笑いを生み出すまで帰ってくるなと言い渡す。なお4月24日発売の週刊少年ジャンプ21・22合併号(集英社)にも、島袋の新作読切が収められる。


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