【12/1~12/7 週間アクセスランキング】48,800円の格安49型4Kテレビ登場




【12/1〜12/7 週間アクセスランキング】48,800円の格安49型4Kテレビ登場

2017年12月8日 15:02掲載

毎週末、「価格.com新製品ニュース」でアクセス数の多かったニュース記事をランキング形式でお届け。2017年12月1日〜12月7日に公開したニュースのランキングトップ10は以下のとおり。

■1位 MrMax、48,800円のオリジナル49V型4K液晶テレビを発売開始…12月1日

「4K対応テレビをもっと身近なものに」をコンセプトに、日本最安値を目指し、「1インチあたり税別1,000円を切る価格」を実現したモデル。「国内大手メーカーの開発エンジン」を搭載したほか、解像度3840×2160ドットのIPS液晶パネルを採用。チューナーは地上/BS/110度CSデジタルチューナー×2を装備し、外付けHDDを使った裏番組録画にも対応する。

■2位 レクサス RX L を日本市場に導入、ハイブリッドを年内発売…3列シート…12月5日

RXLは、レクサスの中型SUV、「RX」に追加された新仕様。従来、RXは2列シート仕様のみだったが、RX Lでは車体のリア部分を110mm伸ばして、3列シートを設けた。リアゲートの傾斜が2列目シート仕様よりも強い専用デザインとなり、3列目シートの居住性を確保している。

■3位 マツダ 6 改良新型、全車速追従が可能に…360度ビューモニターも採用【ロサンゼルスモーターショー2017】…12月4日

改良新型マツダ6に搭載されるのは、危険の認知を支援して被害の低減を図るマツダの先進安全技術、「i-ACTIVSENSE」(アイ・アクティブセンス)の最新バージョン。全車速追従を可能とした「マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)」を採用する。

■4位 ランボルギーニの高性能SUV「ウルス」誕生…12月5日

ウルスは「世界初のスーパーSUV」とうたわれる、ランボルギーニの高性能SUV。「快適な乗り心地、高い地上高、ラグジュアリーな室内空間を実現し、街中での運転のしやすさ、長距離ドライブでの快適性、一般道とサーキットでのスリリングなスーパースポーツカーのダイナミクス、さまざまな環境でのオフロード性能を提供する」とアピールされる。日本での価格は2574万円。

■5位 北米SUVオブザイヤー2018、最終3台…ボルボ XC60と北米向け オデッセイ が残る…12月3日

北米カーオブザイヤーは今回が25度目。米国とカナダ在住の約50名のジャーナリストが、この1年間に北米で発売、またはデビュー予定の新型車の中からベストな1台を選出する。前回からトラックとユーティリティを別部門化し、乗用車、トラック、SUVの3部門となった。2018北米SUVオブザイヤーのファイナリスト3車種は、アルファロメオ・ステルヴィオ、ホンダ・オデッセイ、ボルボXC60。

■6位 加熱式たばこ「glo」にケント・ネオスティック4銘柄を追加、12/18より全国で発売…12月4日

同4銘柄は、10月2日より宮城県限定で販売していたが、好評につき販売拡大するもの。各フレーバーは、「リッチ・タバコ」が深みのあるレギュラー、「ダーク・フレッシュ」が贅沢に香るメンソール、「スパーク・フレッシュ」が爽快に香るメンソール、「シトラス・フレッシュ」がすっきり香るメンソール。

■7位 ASUS、3スロット&4100mAhバッテリー搭載の5.2型スマホ「ZenFone 4 Max」…12月5日

大容量4100mAhをバッテリーを搭載し、連続待受最大約37日間、Wi-Fi通信約21時間、連続通話約32時間を実現するのが特徴。「ZenFone 4」シリーズでは初となる、デュアルSIMとmicroSDを同時使用できるトリプルスロットを搭載する。

■8位 【LAショー2017】トヨタ、小型の本格SUVコンセプト「FT-AC」を世界初公開…12月1日

FT-ACは、本格的なアウトドア活動を楽しむユーザーをターゲットに、アクティブな休日の過ごし方を提案するデザインコンセプトとして企画されたもの。「ランドクルーザー」などトヨタSUVの伝統を踏襲した力強いデザインとSUVならではの悪路走破性に加えて、取り外し可能なフォグランプやサイドミラーに付属するカメラ、撮影映像をクラウドにアップロードする車載Wi-Fiなどを備えており、アウトドアを一層楽しくするようなクルマを目指した。

■9位 スズキ ハスラー、特別仕様車2モデルを発売…予防安全技術搭載…12月4日

FリミテッドIIは中間グレードの「G」をベースに、「スズキ セーフティ サポート」として、レーダーブレーキサポート、誤発進抑制機能を搭載。さらに、メーカーオプションとしてデュアルカメラブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能を設定するとともに、全方位モニター用カメラパッケージをセットで選択可能とした。

■10位 カプコンが最新作「ロックマン11」発表、“3Dで表現された2Dアクション”…12月5日

「ロックマン11」は、「最新ゲームマシンでシリーズの面白さを再現すること」をコンセプトにした、「ロックマン」シリーズ最新作。具体的には、「3Dで表現された2Dアクション」を特徴として、イラストのような高精細グラフィックと、高フレームレートならではのなめらかな動きのアクションを楽しめる。




関連コンテンツ

薄型テレビ関連最新ニュースリンク

このニュースの関連リンク



こんな記事もよく読まれています